[ 2024年10月 ]

オナガ
2024/9/3 野田市(浅井 裕子)
尾羽を拡げて見せてくれました。

ササゴイ
2024/9/22 野田市(浅井 裕子)
野田市内では私は初めて確認。ホシゴイかと思いましたがササゴイ若鳥でした。

カワウ
2024/9/22 野田市(浅井 裕子)
幼鳥はおしゃれに見えます。

ツバメ
2024/8/12 我孫子市(小野 友夏)
また来年。

ミサゴ
2024/9/12 稲敷市(小野 友夏)
暑すぎて舌を出しっぱなしでした。

イワヒバリ
2024/9/15 駒ヶ根(小野 友夏)
山の上では秋の気配が感じられました。

ダイゼン
2024/9/16 船橋市(小野 友夏)
朝っぱらから千鳥足

タシギ
2024/9/2 柏市(桑森 亮)
刈取り後の田んぼでタシギが羽ばたきました

チュウジシギ
2024/9/3 柏市(桑森 亮)
今年も出会えたチュウジシギと思われる個体です

ホウロクシギ
2024/9/20 船橋市(桑森 亮)
三番瀬の探鳥会下見で出会いました

オオソリハシシギ
2024/9/20 船橋市(桑森 亮)
三番瀬で数羽がいました

オバシギ
2024/9/20 船橋市(桑森 亮)
何か貝を咥えました

キリアイ
2024/9/20 船橋市(桑森 亮)
3羽が確認できました

ダイゼン
2024/9/20 船橋市(桑森 亮)
三番瀬の主役です

チョウセンチョウゲンボウ
2024/9/21 埼玉県(桑森 亮)
亜種チョウセンチョウゲンボウと思われる個体に出会えました

イカルチドリ
2024/9/21 志木市(桑森 亮)
久しぶりに観察しました

イソシギ
2024/9/21 志木市(桑森 亮)
この川では数羽が飛び交っていました

カワウ
2024/7/20 印西市(吉田 勝)
市川市で標識が装着された個体

コサギ
2024/8/9 江戸川区(吉田 勝)
やや大きすぎた獲物

オオタカ
2024/9/14 稲敷市(吉田 勝)
蓮田で獲物を探す

エリマキシギ
2024/9/14 稲敷市(吉田 勝)
蓮田に1羽

シマアジ
2024/9/14 稲敷市(吉田 勝)
秋の移動中の群れ

ツミ
2024/9/20 下野市(酒井 英治)
前日に巣立った雛。季節外れ。

アオアシシギ
2024/9/16 稲敷市(酒井 英治)
向こうにいるのはツルシギ。

ツルシギ。
2024/9/16 稲敷市(酒井 英治)
向こうにいるのはエリマキシギ。

ウズラシギ
2024/9/16 稲敷市(酒井 英治)
泥だらけ。

エリマキシギ
2024/9/16 稲敷市(酒井 英治)
襟巻きはないが。

ヒバリシギ
2024/9/19 稲敷市(酒井 英治)
だいぶ小さい。

コアオアシシギ
2024/9/19 稲敷市(酒井 英治)
休憩中。

オグロシギ
2024/9/19 稲敷市(酒井 英治)
オオソリハシシギに似ているがこちらは嘴がまっすぐ。

クサシギ
2024/9/19 稲敷市(酒井 英治)
近くから撮れるのは珍しい。

ノビタキ
2024/9/23 渋川市(酒井 英治)
ソバに沈んでしまって、全身がきちんとは見えない。

アカアシシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
数少ない旅鳥とのことですがこの蓮田に二羽いました

タカブシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
趾、爪をはっきり見ることが出来ました

トウネン
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
歩きにくそうでしたが一心に何かついばんでいました

コアオアシシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
収穫の終わった蓮田を歩き回って餌を食べていました

ツルシギとコアオアシシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
二羽ならんで採餌中です

ツルシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
咥えたのはユスリカの幼虫(?)、何尾食べたらおなか一杯になるだろうか

セイタカシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
風が強かったので風上に向かってジッとしてました

イソシギ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
翼付け根の白い切れ込みがこの鳥の特徴

コチドリ
2024/9/24 稲敷市(渡邉 俊文)
いつでもモデルになってくれる貴重な存在です

ハワイノスリ
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ島固有種。日本のノスリよりかなり小さい。ハワイに生息する猛禽は他にコミミズクと外来種のメンフクロウでハワイ島の生態系の頂点に立つ。

ハワイガン
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ固有種でハワイ州の鳥。山岳地帯や溶岩地帯で草、果実、種子などを食べて暮らす。人をあまり恐れず、すぐ近くまで寄っても逃げない。

アマキヒ(ハワイ語名)
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ固有種で英名、和名はない。アイリングのないメジロのような姿で、花の蜜を吸ったり、虫を捕食する。

カワリハシハワイミツスイ
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ島固有の絶滅危惧種。短い下嘴で木をつつき、長くカーブした上嘴で木の中の虫を引き出して食べるらしい。

ベニハワイミツスイ
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ固有種。長くカーブしたくちばしと羽根が紅色のとてもきれいな鳥

アラヴィー(ハワイ語名)
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
英名はHawai?i Creeper。ハワイ島固有の絶滅危惧種。ハワイミツスイの一種だが木の枝を上下に走り回り虫を捕食する。

ハワイツグミ
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ島固有種、地味な姿で枝にとまっていた

ハワイヒタキ
2024/9/17 ハワイ島(関口 英治)
ハワイ島固有種、ヒタキらしくクリッと可愛らしい目をしていた。

キマユカナリア
2024/9/18 ハワイ島(関口 英治)
アフリカ原産の外来種。飼われていた鳥が放されたらしい。

オナガカエデチョウ
2024/9/18 ハワイ島(関口 英治)
アフリカ原産の外来種。ハワイで最も小さい鳥の一種。

キリアイ名前の由来の証拠
2023.9.29 稲敷市(新堀 正則)
くちばし先端がただ下に曲がってるのではなくキリのように膨らんでいるのが分かります。

オバシギ
2024/9/14 船橋市(片田 寛子)
貝は殻ごと丸?み

キリアイ
2024/9/17 習志野市(片田 寛子)
トウネンの群れと一緒にいました。

ダイゼン
2024/9/29 船橋市(片田 寛子)
幼羽のようです。

オグロシギ
2024/9/29 船橋市(片田 寛子)
初めて見ました。