田 中 功 の 世 界 2014


 01

01 オウチュウ 台湾140222



 02

02 ヒメオウチュウ

(オウチュウは想定内だったが)ヒメオウチュウに遇々会うことができて望外の悦びと感激。



 03

03 アカハラシキチョウ



 04

04 アカモズ(シマアカモズ)

台北市内の植物園にて。



 05

05 アリサンヒタキ 140225

前々回は、山の中腹でチラッと出会えただけ、今回は近距離で出会えて、ラッキー。



 06

06 オオコノハズク

大都会の真ん中の植物園でこの鳥に会えるなんて・・・



 07

07 オニアジサシ

世界最大のアジサシのダイナミックな飛翔。



 08

08 カヤノボリ



 09

09 カワビタキ

日本に迷行してきた場合、大騒ぎになる鳥。



 10

10 カンムリワシ



 11

11 キンバネホイビイ

台湾にはチメドリ科の鳥がずいぶん多い。



 12

12 サンケイ

色鮮やかで存在感のあるオスに会えて感激!(だが)今回もミカドにはとうとう会えず・・・次回期待。



 13

13 シマアジ

眼をやっと開けてくれた。



 14

14 リュウキュウツバメ

目を凝らすと識別点がやっと見える。



 15

15 ジャワハッカ

トッポくてひょうきんで、しかもクールな感じ。



 16

16 タイワンルリチョウ 140226 台湾

金属光沢が見事。



 17

17 タカサゴマシコ 140226 台湾

こんな美しい高貴な鳥がスカベンジャーだなんて・・・



 18

18 レンカク

林憲文さんたちの、保護・リロケーション活動に敬意を表したい。



 19

19 ダイシャクシギの群れ

日本では斯様なダイシャクシギの大群は見たことがない。



 20

20 クロツラヘラサギとソリハシセイタカシギ

両種並ぶと大きさの違いを実感。



 21

21 ヨタカ 舳倉島 May2014

昼間はたまにしか目をあけてくれない。



 22

22 オオルリの瑠璃色 舳倉2014

金属光沢が印象的。



 23

23 ハチクマ (淡色型)舳倉2014



 24

24 カラフトムジセッカ 舳倉2014

初めてカラフトムジセッカと出会えて大変嬉しい。



 25

25 コシアカツバメ 舳倉2014



 26

26 コルリ 舳倉2014



 27

27 サンショウクイ 舳倉2014

ヘトヘトになって島に到着したのだろう、至近距離に降りてきて、ほとんど動かない。かわいい、幼鳥?



 28

28 センダイムシクイ 舳倉2014



 29

29 マミジロキビタキ 舳倉2014

渋いメス。



 30

30 マミジロキビタキ雌 舳倉May2014

腰部の黄色(〜オリーブ褐色)を撮るために苦労した。(腰部の写真撮りに時間がかかり、藪のチャドクガ・ヌカカの好餌となってしまって、掻痒感に1週間ほど苛まれた。)



 31

31 雪中のリンゴ畑にて 八郎潟干拓地

吹雪の合間、リンゴ畑の(昨年落ちて雪の下の)リンゴの実に来るキレンジャク。



 32

32 ハクガン 着陸直前

今冬、ハクガンの群れ約80羽。



 33

33 シジュウカラガン 八郎潟

今冬、百数十羽の群れ。希少種の数の回復は順調に行っているように見えて、嬉しいと思う。



 34

34 シジュウカラガン 飛翔

優雅で美しく凛としたシジュウカラガンの飛翔。



 35

35 シジュウカラガン ハクガン ヒシクイ の群れ

(偶然なのか)体型の小ささの順に、手前(道路側)から、シジュウカラガン、ハクガン、ヒシクイの群れがオーダリーに横長に配列。



 36

36 吹雪の飛び立ち ハクガンも

吹雪を衝いてダイナミックに壮大に舞い上がる。



 37

37 コクガン群れ 男鹿半島

コクガンがなんと16羽。



 38

38 アラナミキンクロ 房総Jan2014

オスは冬期のつがい形成期に、水面から体を垂直に立て、胸を反らし後頭部の目立つ白斑をこれ見よがしにメスに見せつけてディスプレイすることもあるようです。(原色日本野鳥生態図鑑(中村・中村)保育社)



 39

39 ビロードキンクロ  房総Jan2014

北米産亜種deglandiの若い(第2回冬羽?)オス ⇒BirdLife Int'lの最新の分類によれば、この北米産の亜種deglandiは、別種(新種)M.deglandiと変更された。これにより、従来1(〜2)種とされてきたビロードキンクロは、欧州産、ユーラシア産、北米産の3種の扱いになった。これにより、期せずして、ライファー1種獲得。新種名は、メリケンビロードキンクロないしアメリカビロードキンクロとでも呼ぶべきか?



 40

40 コグンカンドリ Juv 下妻市砂沼140614

幼鳥。(オオグンカンドリ幼鳥との識別同定が悩ましかった。)熱帯・亜熱帯の海域から日本に極く稀に迷行してくるコグンカンドリ・オオグンカンドリは、そのほとんどが幼鳥である由(原色日本野鳥生態図鑑(中村・中村))。 気候(heavy weather?)のせいか。



TOP 映写会目次